独奏ブログ

愛媛県松山市二番町に生息するBARMANの、日々の雑記です。 

--.--.--[--] スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
    --:--  Top

2007.06.30[土] ちょいと急用が入りまして

7月1日(日)を店休日とさせていただきます。

用事と言いながら、ズル休みに近いところもありますが、月に1日か2日くらいですのでご容赦くださいませ。
スポンサーサイト

2007.06.28[木] 復旧いたしましたっ!

専門業者さんに感謝です。そしてお見えになったお客さま、大変申し訳ございませんでした。

二次被害の影響も大きく見られないので、遅くなりましたが営業開始です。

はぁ……。白髪が5本増えました。

おしぼりで顔拭いて今日も踏ん張りまする。

2007.06.28[木] 緊急のご連絡

緊急で申し訳ございません、やんことなき事情のため、本日の開店時間が未定となっております。ご容赦くださいませ。

2007.06.27[水] ブツクサ

独創にしては珍しくちょいと忙しい毎日が続いていましたが、いつも大人気の系列店は少し静かだだったりしていました。

そして今日は系列店は大繁盛のようです。そしてうちは……、こんな時間にブツクサと独り言。

うちは世間さまの流れとはちと違うようですね。

まーそんなもんです。さーて久々にたんたんと丸氷でも作りましょかね。

2007.06.25[月] 近頃のフレッシュ・フルーツ・カクテル……の悩み事

CIMG2637.jpg


只今の柑橘類です。左奥から南アフリカ産グレープフルーツ、フロリダ産ネーブルオレンジ。左手前から愛媛産甘夏、愛媛産レモン、メキシコ産ライムです。

この中から、甘夏がそろそろ終了です。これからの暑い季節は甘い果物が中心になります。

さて、そこでさっぱりすっきりのカクテルのご注文。グレープフルーツのようなほろ苦い味わいが苦手で、ネーブルオレンジの甘さは強すぎ。レモンやライムだけだと味わいが単純。ちなみにノン・アルコール・カクテル。

頼みの綱の甘夏も終了予定です。さーて何をおつくりいたしましょかね……。

これからしばらくの間、私の肌年齢が5歳は若返るほどビタミンCを取ることになりそうです。う~ん、何つくろうかなぁ……。

2007.06.24[日] ル・コルビュジエ展:建築とアート、その創造の軌跡

上野から六本木に移動して森美術館で開催中のル・コルビュジエ展を観てきました。

Le Corbusier(るこるびゅじえ)といえば、Frank Lloyd Wright(ふらんくろいどらいと)、Ludwig Mies van der Rohe(るーどう゛ぃひみーすふぁんでるろーえ)と共に近代建築の三大巨匠ということ以外は、カッシーナのソファくらいしか知らなかったんですけどね。

たまたま某建築史家(趣味:逆立ち)の秘書から「チケットあるよん」と連絡があったので、気楽に観に行ったのですが、これが結構良い感じ。知ってはいけない世界の知識を増やしてしまった感じです。

展示内容は、美術作品とアトリエの再現、建築作品と図面、模型、そして建築空間(マルセイユのユニテ・ダビタシオン、カップ・マルタンの休暇小屋)の再現がなされていて、その中に入って感じることができ、DVDによる映像スペースではカッシーナのソファに身を任せてゆったりと鑑賞できます。

これがもう、なんともいえない幸せ。時間さえ許せばいつまでもソファに身体を預けていたかったのですが、DVDをまともに観ると恐らく4時間コースのため、後半は閉館時間になってしまい、駆け足の鑑賞となりました。

9月24日まで開催されているようなので、機会があればもう1度余裕を持って行きたいですね。

2007.06.23[土] 近頃のフレッシュ・フルーツ・カクテル(6/23)

ふと気がついたら今月はお酒について何のエントリーもしていませんでした。これでは私のプライベートの日記になってしまいます。

~これはよろしくない~

というわけで、近頃のフレッシュ・フルーツ・カクテルです。

甘夏:晩生の柑橘もそろそろ最終コーナーを越えた辺りでしょうか。ほんのりとした苦味と共に、さっぱりとした独特の芳香が人気です。

ブルーベリー:品種改良が進み、暖かい愛媛県でも収穫されるようになりました。人工香料のように毒々しくなく、淡い香りが何処となく懐かしさを感じさせます。皮ごと磨り潰して“さらりと飲む”というタイプではなく、思わず視力が良くなるのかと勘違いさせるくらいにどろっと濃口でおつくりしています。

西瓜:熊本産の小玉西瓜は今が旬です。甘さが違います。今年もまた夏を前にして、カブトムシの気分を味わっていただきます。

メロン:大人のファンタ・メロン・クリーム・ソーダ

パイナポー:沖縄産のスナック・パインです。「(今までの輸入物の)パイナップルというより、パイナポーって感じだよねっ」とのお客さまからの一言で、呼び名はパイナポーになりました。品種の違いもあると思いますが、甘さの質が全然違います。

などなど毎度のごとく何か忘れている気もしますが、ちらりと挙げてこんな感じです。もう少ししたら、甘さの乗った桃、巨峰がレギュラー化の予定です。

落ち着いたらそれぞれ人気のカクテルのUPもしていきますね。

2007.06.22[金] エッシャー展~チケットあります~

エッシャーといえば、バッハの曲を図式化した作品があります。

前回私が観た作品は、渦巻く図形の角度と音程を関連付けて、12音階を図式化したものです。と、言葉に書いてもよく解り辛いですね。

「図式化されたJ.S.バッハの平均律クラヴィーア曲集第1巻第1曲のプレリュード最初の4小節(半分)」

の一部なのですが、きっと聴いたことのある曲なんだけど、なかなかイメージが湧きません。残念ながら画像のサンプルも見つかりませんでした。

むしろ音楽を楽譜上でシンメトリーに関連付けた蟹カノンと呼ばれる二声のカノンのほうが有名でしょうかね?エッシャーの蟹カノンも一連の作品と同じように綺麗なシンメトリーを成しています。

crubcanon.jpg kanikanon.jpg


なんてことを考えていたら、当店のピアニストなお客さまが、エッシャー展で独奏することになってたみたいです。で、本人に聞いてみると何を演奏するのか決まりきっていないようです。

うーん、その辺は事務局か誰かがしっかり詰めといて欲しいですねぇ。エッシャーがバッハの曲に影響受けたからとりあえずバッハでも演奏したらええんちゃうん?なんてのだと作品との関連性解り辛いし、誰も深く興味は持ちませんよ。こういう曲に影響受けた作品が展示されるからこの曲をお願いしますって依頼しないとなぁ。

事務局の方、ココ見てたらよろしくお願いします。他にも色々と関連して企画もあるようですし、個人的には楽しみにしています。

2007.06.19[火] M.C.エッシャー 視覚の魔術師

7月14日(土)~8月26日(日)の期間、M.C.エッシャー展が、愛媛県美術館(月曜休館)で開催されます。

エッシャーといえば、私も昨年bunkamuraで観ていて、今年正月の愛媛新聞にこの企画展についてアナウンスがあったので、とても楽しみにしていました。

bunkamuraの時は、出口のすぐ傍にガチャガチャがあり、そこで出てきたでんぐりでんぐりが当店のマスコットキャラクターのように、お客さまの人気者だったのですが、な、なんと……先日、誘拐されてしまいました。

返してくださいT社長……。

ネタはあがっているんですYO!!

隣で一部始終を見ていた別のお客さまは本気でひいていたんですYO!!

と言ってもきっと返してくれない……。

なんて思っていたところに、盗む社長いれば、拾う神あり。たまたま愛媛新聞社の方とお話をしていると、M.C.エッシャー展では例のガチャガチャもあるとのことっ!!

うーん、これは行かねば。

そしていろいろとお話をしていたら、何故か独創でもチケットを取り扱うことになりました。大人1枚1000円です。私ももちろん行きますけど、私の代わりにガチャガチャをしてでんぐりでんぐり君を取り返してくれる方、チケットありますんで、およろしう。

2007.06.17[日] ご連絡

誠に申し訳ございませんが、18日(月)は都合により、開店時間を遅らせて頂きます。

皆さまには大変ご迷惑お掛け致しますが、どうぞ宜しくお願い致します。

店主めがね

2007.06.16[土] のだめカンタービレ #18

のだめカンタービレ #18 (18) のだめカンタービレ #18 (18)
二ノ宮 知子 (2007/06/13)
講談社

この商品の詳細を見る


漫画バー?といいながら、最近は図録ばかりが増えていて、コレはコレで如何なものか?と思っていた時にグッドタイミングでの発売。

三十路も半ばを過ぎた男が書店で買うのには勇気のいるジャンルの漫画ですが、昨年末の過剰なブームのおかげで、少しだけ買いやすくなりました。

さすがに連載されている女性漫画誌「Kiss」を買う勇気はありませんけど。

2007.06.15[金] レオナルド・ダ・ヴィンチ 天才の実像

開館時間を少し過ぎて国立博物館に到着した時、すでに15分待ち。天才が描いたといわれている作品は『受胎告知』1点のみ。

お客さまとこの話題になった時、「1点しか来ないんだったらウフツィ美術館で観たほうがゆっくりと観られるから、東京なんかに観に行かない」なんて言われちゃいましたが、私にゃそんなゆとりは当分予定ナシ。かんなり混んでましたが、ちょいと後列に陣取っていろんな角度から1時間ほど掛けてじっくり鑑賞。

leonardo.jpg


隣の会場に天才の資料がたくさん展示されていて、そちらも全てをじっくりと……観たかったのだけど、後に約束があるので自分の興味のあるところを中心にじっくりと鑑賞。メカニクス専攻だった私には非常に興味ある内容が多かったです。

leonardo04.jpg leonardo01.jpg leonardo02.jpg

leonardo03.jpg leonardo07.jpg leonardo08.jpg

そして予備知識をつけた後に再度じっくりと鑑賞。

leonardo09.jpg leonardo10.jpg leonardo11.jpg

500年前に生きた彼が、もし現代に生きていたとしたら、どんなことをしていたのだろうか?絵は描いてなかったかもなーなんてこと考えながら、ぼけーっと鑑賞してました。

いつかは先のお客さまのゆとりある台詞を吐けるのかしら?

2007.06.14[木] ほろ酔い会、明け、べろ酔い会

夕方からいつもお世話になっているお酒屋さんにてビールの試飲会に参加しました。

挨拶をすると開口一番「あんたもばかだねぇ」とのありがたいお言葉。ねーさん素敵です。まぁそれもそのはず、なんで四国の片田舎から川崎市のお酒屋さんの試飲会に参加するのか、と問われると「なんとなく」としか答えられません。てへっ

そんなわけでビール好きの友人と行ってたのだけど、2人とも飲んで飲んでほぼ全種類飲みまくりました。少量ずつなのだけど、リストによると残ってたものだけでもどうやら50種類以上は飲んだみたいです、アフォですね。もちろん飲むだけじゃなくて発注するビールも決めましたよ。お仕事です、お仕事!

で、今後の取り扱いビールの傾向としては、基本的にベルギー主体なのは変わらないけど、少しだけアメリカも増やすかもしれません。ちょいとサイズがでかい(650ml)んで悩んでるんですけどね。

まぁ、アナウンスはあまりしないので、リアルで私に聞いてみてくださいな。

そしてほろ酔いのままに我が故郷六本木に戻り、昔の仲間達と集い、翌朝の始発まで(2度ほど堕ちましたけど)飲みまくりましたとさ。

2007.06.13[水] MONET 大回顧展モネ

初めての新国立美術館は、多くの美術館が月曜休館の中、火曜休館なので、月曜日の午前中からMONET 大回顧展モネを観に行きました。

当然同じ事を考えているモネ大好きの日本人多数なわけなのだけれど、週初めの午前中なので、おばちゃんや近所のアメリカンスクール?の子供達ばかり(身長150cm未満)なので、視界を遮るものはナシ。ちょいと喧しいけどそんなものは集中してたら気にならな~い。

というわけで、まーったりと4時間ほど観てました。近くでじっくり観たり、遠くでぼおっと観たり。

集中して観ていると周りの雑音が消えてきて、次第に絵が動き出し、そして温度というか湿度を感じるというか、なんというか不思議な感覚に陥る絵です、モネの絵ってのは。

monet02.jpg monet06.jpg

monet12.jpg monet13.jpg


気になる絵をピックアップするとキリがないので、ちらっと拾えた画像だけでも備忘録として。で、ネットで観ていてふと思ったのは、モネの絵って点描のタッチのせいでしょうね、モニターで観ると綺麗です。図録だと感じにくい躍動感だったり、光や影や白の色彩が、サムネイルだと綺麗に感じます。

所々に別の空間を設けてモネの遺産と称して、インスピレーションを得た画家の作品がいくつも展示されていたのだけれど、現代の多くはちょいと高尚過ぎてよくわかりませんでした。私にはリキテンスタインくらいがお似合いかもね。

monet14.jpg monet16.jpg lichtenstein00.jpg


2007.06.12[火] I Remember You

あれは何年も昔のこと。友人バーマンと将来の自分像について語り合う。彼は現場を離れても多角的な飲食経営者の道を選び、私はもちろん飲食経営者ではあるけれども、生涯現場の道を選ぶとかそんなお話をつらつら。

君は儲かるかもしんないけど、私は儲かんないだろうねぇ、なんて話をしながら、浴びるほどお酒を飲んでたなぁ。





あれから数年後、彼は立派な飲食経営者として複数の店舗を構え、店舗拡張だけでない今後の飲食の面白い事業計画のお話をつらつら。

まだカウンターの内側でもある彼の未練もまだ残っているのか、『ダークサイドに染まってきてます』なんて台詞も出てきたけど、そんなのナンセンス。飲食経営者としてダークサイドなんてぇのは、飲食以外の金儲けを始めた時に使って欲しいし、そんな言葉はカウンターの外側の(悲しいかな、身勝手な)思い込み。誰だってそれなりに稼ぐに越したことはないのだから。

仮にダークサイドに染まったとしても、私は彼が素敵なバーマンだったことを覚えている。それで良いじゃないか。私はそれが出来ない小心者だし、自分の才能の限りもわかってるつもりだから、もう一方の道を選んだだけなのだ。

彼が飲食経営者でどれだけ面白く楽しい事業をやっていくのか、私はとっても楽しみである。カウンターの内側に留まる時間など微塵もないはずなんだから、自信持って羽ばたいて欲しい。





かくいう私はというと、まだまだ信号待ち。偉そうなことなど何も言えないのだけれど、久しぶりに杯を交わして、面白いごにょごにょ話は朝方まで続いたのだった。

2007.06.11[月] Modigliani et Hébuterne, le couple tragique

モディリアーニというと、愛人描いたり、14歳も年下の18歳美人画学生を囲って裸婦像ばっかり描いてる、そして自分が病死した後に身篭ったその美人が後追い自殺をするほどの熱愛っぷりが羨ましい、何ともドラマティックなイロオトコといったイメージでした。そしてその美女ジャンヌ・エビュテルヌについては、美人という以外にたいしたイメージを持っていませんでした。

しかしBunkamuraでモディリアーニと妻ジャンヌの物語展を観て、2人が悲劇的な最後を迎えるラブラブなカップルであったというだけでなく、個々の個性を持った2人の画家であり、生涯を共にしたパートナーであったことに驚きと感動を覚えました。ごめんねジャンヌ。

私の予備知識なんて、ラブラブな裸婦像と、それこそフィクションとはいえ映画くらいしかなかったんですよ。ハリウッドのエンターテインメントを鵜呑みにする私も私ですけど……。

モディリアーニ 真実の愛 モディリアーニ 真実の愛
アンディ・ガルシア、フィリップ・マルチネス 他 (2006/01/07)
ビデオメーカー

この商品の詳細を見る


そんな2人の本当の事実は、今となっては誰にもわからないことなのだけれど、少なくとも本展覧会で、アメデオ・モディリアーニとジャンヌ・エビュテルヌという2人の画家の作品を交互に若い年代から観て、コテコテのハリウッド・ラブ・ストーリーではない、個性異なる2人の画家の声を、それぞれの作品を通して直接聞くことができ、何とも羨ましく幸せな日々、そして悲劇的な結末に切ない気持ちで一杯になりました。

modigliani00.jpg modigliani01.jpg Modigliani02.jpg

jeanne00.jpg jeanne02.jpg jeanne01.jpg


結局のところ、最初の段落と同じ感想なのだけれど、ただひとつ違うのは、ジャンヌは決して添え物ではないというところ。私もいつかは誰かと素敵なラブ・ストーリーを奏でる夢くらいは見ても良いですよね?

できればその相方さんが、同じ方向を向いていて、でも決して添え物ではないパートナーであれば、さぞ幸せだろうなぁ、なんてことを考えていたのでした。


2007.06.10[日] Marlene Dumas

様々な表情の一瞬を捉えた写真、そしてそれを基に描かれた絵画は、ザ・ワールドを使って全ての時間を止めていた状態から解き放たれたかのように、様々な表情が開けっぴろげに開放されています。

それらエロス、恍惚、絶望、そして死などのダークサイドを捉えた多くの作品が、真っ白な展示空間を贅沢に使った配置で並べられ、私は、ゆったりとしながらも解けることのない緊張感を抱きながら、全神経を剥き出しにさせられるのです。

そしてやはり、ザ・ワールドは解けておらず、全ての時間は止まったままだということに気付かせられます。

そんな不思議な感覚に陥った、東京都現代美術館マルレーネ・デュマス―ブロークン・ホワイトは、不快になる方もいるかもしれませんが、アラーキーが好きな方にはオススメかと。当店に図録もありますが、丸亀市猪熊弦一郎現代美術館にも巡回(2007年10月21日~2008年1月20日)しますので、ぜひ生で!!

dumas02.jpg


2007.06.08[金] あんなことからこんなことまで

どうもなんだか欲望溢れる街に戻っていたせいか、頭ん中でいろいろな欲求が溢れ出てきました。

仕事中にぽろっと溢れ出ないようにするのが大変です。

そんなわけで、たんたんと、行きましょかね。

2007.06.07[木] というわけで、お仕事してます。

というか、昨日から帰ってお仕事していたのですけど……、かなーり静かでした。まぁお江戸と松山の人の出を比べるのもなんなんですけどね……。

でも松山でも賑わっているお店さんはたくさんありますし、これからも出来ることをたんたんと、です。

しかしまぁ……、肉体も精神も負荷を掛けないと成長しませんから、と自分に言い聞かせてますが、あらためて3日間のエントリーを見るとアフォですね。

一応最終日、『酔日目』ということで、

9時起床の予定が大幅に寝過ごし、ギリで羽田→松山→家でシャワー→お仕事

でした。さすがに3日続けて3時間睡眠というのは三十路も半ばを過ぎると寿命を削ることだと気がつきました。

さーて、たんたんと、お仕事します。

2007.06.06[水] 3日目

上野→ギロッポン→ギロッポン→ブクロ→ジュク→ジュク→ジュク→ギロッポン→ギロッポン→へたれ→おやすみなsa

2007.06.05[火] 二日目

9時新国立美術館→16時飲み始め→29時飲み終わり→おやすみなさー

2007.06.04[月] 初日

土曜日営業終了→ANA→お江戸→東京都現代美術館→渋谷シダックスビレッジ→BUNKAMURA→吉祥寺→ギロッポン→ギロッポン→ギロッポン→ギロッポン→ギロッポン→ギロッポン→現在=撃沈→おやすみなさーい

2007.06.02[土] 6月の花嫁

もともとはヨーロッパからの伝承で由来は諸説ありますが、6月の花嫁は幸せになるという説は日本でも定着していますね。

今日結婚式のお客さま、いつも仲良く、そしてたま~に喧嘩をしていましたが、とってもお似合いのカップルです。

いつまでもお幸せに!
プロフィール

店主めがね

Author:店主めがね
場末のバーの中の人です。
心が狭いので優しくないです。
めがねは絶対に外しません。

業務連絡
ウェブログ支店引っ越しました。
http://dokusou.blog.jp/
カレンダー
05 | 2007/06 | 07
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
ブログ内検索
月別アーカイブ

Plug-in bymaruafi

QRコード
QR
アルバム
呟いても独り
リンク
Pagetop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。