独奏ブログ

愛媛県松山市二番町に生息するBARMANの、日々の雑記です。 

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2011.04.30[土] 部屋とゴールデン・ウィークと私【第一夜】

ウェブログ支店を開設する何年も前からウェブログとか日記とか更新していると、ゴールデン・ウィーク?なにそれ?美味しいの?とかゴールデン・ウィーク?あー、あれは宗教が違うからうちにはカンケーナイって死んだじっちゃが言ってたとか、好い加減ネタ書くのにも限界があるんです。

とゆーわけで、フツーに私のお部屋である独奏とゴールデン・ウィークと私の日常のフツーの日記にしてみたデス。

ゴールデン・ウィーク第一夜の今夜は、以前にご案内したカクテル・パーティが開催されてました。へんてこりんな麦酒とか老いぼれのバーボンとかフルーツ・パーラーな独奏は相手にしていただけない正統派のカクテル・パーティなので、私はお手伝いすることもなくフツーに営業です。

とはいっても早い時間はまったりです。途中からチケットを購入していただいたカクテル・パーティ明けのお客さまがお見えになってくださり、色々と感想を伺うと、かなり楽しかったそうです。そうそう、しっかりしたカクテルを楽しめる非日常のパーティって他にないですもんね。また次回も参加したいので是非誘ってくださいとのこと、ありがとうございます。

そういや今回はチケットの販売が遅くなり、他の予定を組んでいて参加できなかったお客さまも多かったので、次回はもう少し早めにご案内できればと思います。(とは言っても組織の末席に辛うじて半ケツで居させていただいているだけのめがねなので、チケットが届くのが3週間前とかなんですよ……)

もしかしたら年内に、も一度くらい開催されるのかしら?その際は真面目にウェブログ支店でご案内いたします。

最後まで賑やかなのも、カクテル・パーティ明けのお客さま方でした。もうね、元気印過ぎるくらいの方々ですが、楽しい宴のあとなので、たまには酔いのです。日常の延長にあるような素敵紳士や初めての煌びやかな世界にドキドキの四捨五入二十歳レイディが皆楽しげにしているのを見ると、いつもは無愛想な私までもがニコニコになっていまいマス。

なんかそんな感じの楽しい第一夜は結局寝オチ。〆がだめだめでしたとさ。

ニンニン

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2011.04.28[木] 店休日のお知らせ(2011皐月)

さてと明日からゴールデン・ウィークです。期間中にお休みはいただきませんが、5月のお休みは少しだけいただきます。

ちなみに4月の水曜休業は意外とお困りの皆さんが多かったみたいなので、なんとなく月曜日を選んでみました。

5月16日(月)
5月23日(月)

が不動ドアの日となります。

お よ ろ し う

2011.04.27[水] 本日は休業いたします。

まだ鼻づまりは残っているのですが、本日はあっさり料理を食べてきます。

花粉症?知りません。きっとただの鼻づまりなのでしょうw

飲み食いまくりの毎週休みも、本日で一段落です。月に4日も休むのは、現時点での独奏では多すぎるというのが、色んな意味でよくわかった1ヶ月でもありました。

来月からはまた基本的に月に2,3日のお休みに戻ると思われます。そして再開したJリーグ愛媛FC戦の応援のため、若干の開店時間の遅延などのお知らせもあると思います。

……が、そろそろ予約の時間なので、そろそろ出掛けます。

日中の土砂降りの雨に負けないくらい、飲んできますw

ニンニン

2011.04.25[月] ゴールデン・ウィーク

いつの間にやらそんな季節です。相変わらず来月の休業日すら決めておりませんが、とりあえずここに羅列してみるとしましょう。

2月87日(木)
4月29日(金)
4月30日(土)
5月01日(日)
5月02日(月)
5月03日(火)
5月04日(水)
5月05日(木)

5月06日(金)
5月07日(土)
5月08日(日)

んー。最初の日付は心の叫びが出てる鴨w きっとここからカワルンデス!

というわけで?休業日に相応しい日は見当たりませんな。連休明けの9日辺りはクサイですけど、5月の休業日はまたこれから考えます。

ニンニン

2011.04.25[月] MICHTER'S POT STILL WHISKEY

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先日のテンプルトン・ライの紹介で出た言葉“銅製のポット・スチル”ですが、個人的にアメリカン・ウィスキーでポット・スチルといえば、このMICHTER'S POT STILL WHISKEYが思い出されます。MICHTER'Sについては、詳しいことは全然書いていませんが、リーセント・エントリーを参照してくださいまし。MICHTER'Sもちょうど'80年代レギュラー・ボトルの86proofと101proofが両方とも飲み干されてしまいましたので、新たにサクッと開封いたしました。

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今回は1980年に発売された“銅製のポット・スチル”を形取ったデカンターです。金色っぽく見えますが、金色のデカンターは確か発売数日間の限定バージョンだったはずでして、さすがにそんな素敵なモノは持ち合わせてございません。画像のデカンターは銅色のメッキの通常発売されたバージョンです。80,86,101proof(40,43,50.5度)のラインナップのうち、ここのデカンターとしては珍しい101proofのモデルです。このデカンター(というかミクの'70年代蒸溜の101proof)は、この1本しか在庫なかったはず、とか一部の奇特な方々を煽っておきます。

EST.1753という昔からの銘柄ですが、バーボンのレギュレーションが確立される前からのレシピが守られていたため、バーボンにカテゴライズされず、ただのアメリカン・ウィスキーになります。でもこれがまたなかなかの素敵ウィスキーなのですよ。一時期は大手のOLD OVERHOLTやWILD TURKEY RYEに原酒を供給していたらしいですから。恐らく早めになくなると思うので、その前に真面目にご案内です。

ちなみに同じ銘柄は何処かの原酒(あ、MICHTER'Sは1988年くらいに閉鎖されてます)で近年再発売されていますが、こちらを仕入れる予定は残念ながら未定でございます。

ニンニン

2011.04.22[金] TEMPLETON RYE

たまには最近のお酒の紹介ですw

といっても輸入代理店さんのコピペですが……

テンプルトン・ライ

アメリカ・アイオワ州でつくられる少量生産のストレート ライウイスキーで1920年の禁酒法時代に存在したブランドです。

人口360人ほどの小さな町で製造されたテンプルトン ライはその品質の高さから、あっという間にかの悪名高きアル・カポネの知るところとなり、ニューヨーク、シカゴなどに広められました。晩年、アルカトラズ刑務所に投獄されたアル・カポネはテンプルトンが忘れられず、刑務所の中にあの手この手を使い持ち込ませ、実際に独房からボトルが発見されています。

アメリカの法律では、ライ麦を51%以上使用したウイスキーはライウイスキーと呼ばれますが、このテンプルトンはなんと90%以上ライ麦を原料とし、蒸溜に銅製ポットスチルを使用する極めて稀な製法でつくられています。熟成はヘビーチャーしたアメリカンホワイトオークバレルの新樽のみを使い、最低4年間行います。

オリジナルのレシピに従いライ麦を贅沢に使用することで生まれる豊かな香りと、極限に高められたスムースな飲み口は、大量生産では決して辿り着けないクオリティーです。



だ、そうです。以前に日本にも入ってきていましたが、2年ぶりの輸入だそうです。それにしても宣伝の手法も古典的というか、すごいですね、アルカポネ、ですか。お腹一杯で胃もたれしてしまいそうです。ただ、YouTubeにも沢山の関連動画がアップされているので、これは小さな蒸留所ならではの親近感があり、飲んでみようかなという気にさせられます。

でもそれだけだときっとここまで有名にはならず日本にも輸入されなかったかもしれないよな、と思うとアルカポネの御力を借りるのも正解なんだろうなぁ。

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ちょいと鼻が詰まっててまだテイスティングできてないけど、いちお入荷しております。

ニンニン

2011.04.20[水] 本日は休業いたします。

以前にご案内の通り、本日休業いたします。

昨日の花冷えのあとに残ったのは、鼻づまりと、二度目の春の始まり。

鼻づまりなので、今日は味の濃いモノを食べます。

鼻づまりの原因は……季節モノの風邪?周回遅れでやって来た花粉症?

体温は35度6分なので平熱より少し高いくらいだし、扁桃腺も僅かに腫れてるくらいだし。

何よりアレルギー性の目やのどの痒みとかないし。

うーん。

よくわかんないので、ちらりと飲みし、食いし、デス。

あー、鼻水垂れてるような文章だなー。

折角だから、鼻づまりも二度目の春の始まりの所為にしておきましょう。

ニンニン

2011.04.18[月] OLD GRAND-DAD Special Selection

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ったいどんだけDAD好きなんだよ!

てぇのは無しデスw

土曜日にたまたま、OLD GRAND-DAD 114が飲み干されたので新たに開封しました、OLD GRAND-DAD Special Selectionを。このこについての店主めがねのノスタルジックなお話?は以前のエントリーでご案内済みなので、そちらでよろしくお願いします。(手抜き)

当時はまだ独立開業前のエントリーだったんだよなぁと、思わず遠くを見つめてしまいます。あれから5年ほど経ち、独創は独奏へと変わり、私の懐は痩せ細り、独奏の(不良)在庫は増え続けてきたので、またしても無計画に開封です。

このSpecial Selectionが通常の114とは別だと全国区で有名になったのは、元祖バーテンダー漫画?『BARレモン・ハート』の第13巻PART.167~ファースト・メモリー・テイスト~に登場したからでしょうか。私も似たようなストーリーを経ているので、思わずテイスティングが進んでしまいました。こちらのコミックも在庫しておりますので、読みながら飲む、なんてのもアリです。


BARレモン・ハート―気持ちがすごくあったかい!!〈酒コミック〉 (13) (アクション・コミックス)BARレモン・ハート―気持ちがすごくあったかい!!〈酒コミック〉 (13) (アクション・コミックス)
(1997/06)
古谷 三敏

商品詳細を見る


今回のボトルは恐らくデビューした年であろう'80年瓶詰です。30年以上前の114にしてはコンディションも良好です。もちろん、オールドの114のなかでは、ということでその筋の方にもご理解していただけるでしょうか。今ならあと数杯分だけ残っているガロンDADとの比較も受け付けてますわよっと。

それにしても、10年前は自分がこんな飲み屋をするとは思わなかったなぁ、と再び遠い目の店主めがねでございます。ハイ、今日も飲む理由ができました。

ニンニン

2011.04.16[土] OLD CROW TRAVELER

フルーツ・カクテルの画像がイマイチだったのでアップするのをあきらめ、地元の方には人気がないけど、県外からのアクセスは多いお酒のエントリーですw

DSC_8023-s.jpg

1967年瓶詰のOLD CROW TRAVELERです。今回のは86proof(43度)の4年物で、他にも80proofとか90proofとか5年物とか度数熟成年数共にバラエティに富んでいます。上の画像で横向いてるのが'66の90pだったりします。なんでトラベラーというのかというと、

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当時の広告のとおり、シャツのように薄いんで鞄に入って何処にでも持って行けまっせ、という売り文句(良い時代ですなぁ)だからなのです。形状だけなら良いんですけど、元々Old Crowの味わいはライトウェイトなポジションなので、'60年代とはいえ、このボトルもかなりライトウェイトです。もちろん、現代のバーボンほどではないですけど。

んなわけで、お手頃価格?で提供中。

んー、最近'50年代100proof(50度)を飲むことが多かったので感覚が麻痺してきてるのかしら?同時期のDAD86Pも軽く感じるからなぁ。折角だから同時期のTAYLORも開封してみようかな。ていうか持ってたかな?なければしばらく'60年代のボトルを開封しようかな。なんてムケーカク且つテケトーに書いてみたりして。

ニンニン


2011.04.14[木] オレンジ・デー

4月14日はちょいと強引ですが、オレンジ・デーなる日らしいです。

Wikipediaさまによると……、まぁそんな感じw

2月14日、3月14日ときて4月14日の着目の仕方が日本と韓国によって違うのが面白いですな。

まぁ、ホント強引です。

実際の所、花咲き、新芽が芽吹くこれからの季節は、晩生の柑橘くらいしか実がなるモノはないわけでして、フルーツ・パーラーといたしましては、受難の季節の始まりだったりしますw

実はこそっと熊本産の小玉スイカも良い感じになってきたので準レギュラーとして登場していますが、今年はもう少し柑橘類を見直して遊んでみましょうかね。

試作をするにはたっぷりと時間もありますし。

(……っとここでふと独奏ブログのカクテルのカテゴリーを見てみると今年一度もエントリーしていないではないですか。いちおカクテルのお店でもあるのでこれはいかんですな。)

強引にエントリー更新してサクッと試作の準備でもしましょかね。オレンジ・デー張りに強引ですが、これにてドロンでゴザル。(嗚呼書き散らかしのエントリーだわー)

ニンニン

2011.04.13[水] 謎の飲み会。

某所のデッキの桜の木の下で。松山の葉山とでもいうべき所なのかな。

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全てを忘れて、'50年代のシングルモルトをアンティーク・バカラに注いで飲みながら、まったりと。

ここまでの別世界だと、テイスティング・グラスですら野暮というものだな。

でも、野暮ったいほどに、お腹ぽんぽんw

ニンニン

2011.04.11[月] 秒速5センチメートル

昨日は選挙ついでにいろんな所をフラフラしましたが、何処も彼処もお花見で大賑わいでしたね。私は個人的に肉が焼ける臭いと桜の香りは似合わないと思うので、というか基本“ボッチ”なので、車で脇をスルーしただけでしたけど。(というか、1度くらいは花見BBQも参加してみたかったりもしますがw)

ま、これは人それぞれ。

んでもって、午後からは松山城散策して、ここも人大杉だったけど、これもたまにはアリかなと思いつつ、ベンチでぼけーっとしておりました、酒飲みながら。

今回は手提げ鞄に『HOP JUICE』というカリフォルニア州サンクレメンテのLEFT COAST BREWINGで造られている麦酒と『糖類無添加梅酒』という岩手県二戸市の南部美人で造られている梅酒です。クピクピやっちゃいました。独奏でも絶賛発売中デス。

んで、目の前の桜の木でウグイスがきゃっきゃしているのを見てるときに、眼鏡のレンズに桜の花びらが張り付いてふと頭を過ぎったのが、今日のエントリータイトル『秒速5センチメートル』という言の葉。桜の花びらが落ちる速度だそうです。似合いませんね、あーそーですかそーですか。酔ってたんだから許してください。

んー、でもせめてちゃんとした画像くらい用意するんでしたね。アップできるようなのは全然撮ってません。ていうか桜の花もほとんど撮ってなかったり。でもまぁ、散策中にたくさん桜見たし、ホーホケキョ聞いたり、ゆるゆるまったりできたから委員デス。

そんでもって酔っぱらいめがねは堀之内の公園まで下りて芝生に寝っ転がって夕方までお昼寝してましたとさ。

こんな画像しかないけど、楽しかったなー。

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エントリー更新途中にふと気付き、1分間黙祷。今日であの日から1ヶ月経ったけど、当たり前に当たり前のまったりに感謝です。

ニンニン


(追記)ってまた地震かよ~。松山は大丈夫かしら?って不安になりそうだけど、元気なときに落ち込むくらいならトコトン楽しむぞと。

ヌンヌン

2011.04.06[水] 本日は休業いたします。

ちらりほらりと、飲みし、食いし。

私もどうやら人の子らしく、本音と建て前ってぇのも多少はあるわけでして、

A guest in need is a guest indeed

を実感しております。そんなわけで、今月の休業日は、皆さんと、飲みし、食いし。

ニンニン

2011.04.05[火] カクテル・パーティ

店主めがねは、とある組織の末席に名を連ねさせていただいてるのですが、今年も毎年恒例この組織主催によるカクテル・パーティが開催されるとのことです。

開催日は4月29日……って、今月やん!

笑顔でチケット渡されても……。

ま、運営側にも末席では計り知れないような様々の事情があるのでしょう。

と、いうわけで?ドラマ『バーテンダー』は終わりましたが、松山の繁華街でも素敵なバーテンダーさんたちが頑張っていて、その方々が結集して開催されるカクテル・パーティは毎年なかなかの人気なのです。今年も色々な趣向が凝らされているようです。

興味のある方はいかがかしら?もしかしたら、アナタにとって大切な一杯をつくってくれるバーテンダーに出会えるかもしれませんよ。

ニンニン

2011.04.03[日] 減るの早杉

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こちらは先日入荷した素敵麦酒です。あんまり入荷本数ないとはいえ、一部の奇特な方々(麦酒担当)の好奇心には頭が下がります。あと数本です。

DSC_7995-s.jpg

そして今年の最初に開封したコチラ。飲み干されるまでに恐らく1年くらい掛かるかなと思っていたのですが、一部の奇特な方々(琥珀担当)を舐めてました。本日も数杯出ましたので画像よりさらに残り少なくなり、と言っても“ONE GALLON”なのでレギュラー・サイズと違い、あと10杯くらいでしょうか。

今年度も、一部の奇特な方々の固め打ちに負けないよう、細かい解説は抜きにして、色々とご案内できればと思います。

ニンニン

2011.04.02[土] いちお書いときますが

『二番町独身同盟~戸籍を綺麗に守る会(非モテ)~』の事務局ですので、離婚以前の問題ですから!

うえーん

2011.04.01[金] 弥生晦日卯月朔日

日本の歴史の中でも大きなターニング・ポイントになるであろう2011年3月が粛々と終わりを迎えました。

それでも僕たちは相変わらず、お仕事頑張って、アホなこと言いながら笑って泣いて、その前とその後とでも、変わらず当たり前の、いつもの日常を続けなきゃならんのです。

変わってしまうことは、どう足掻いたって変わるもので、それはそれで仕方のないことですけどね。

そんなわけで、離婚成立し、晴れて独身になりました!

ニンニン

プロフィール

店主めがね

Author:店主めがね
場末のバーの中の人です。
心が狭いので優しくないです。
めがねは絶対に外しません。

業務連絡
ウェブログ支店引っ越しました。
http://dokusou.blog.jp/
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